制限事項
【制限事項内容】
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従来のOutlookで会議依頼メール送信時、差出人が必須出席者に表示される。
- 送信Alert上に、出席者(宛先)に指定していない差出人が、Toで表示されます。
- そのため、「宛先が2件以上なら送信Alertする」というポリシーを設定されている場合、本来の宛先は1件であっても、差出人の1件もカウントされ合計2件になるため、Alert表示がされます。
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会議依頼メールのリソースの扱い
- 会議出席依頼メールの「場所」または「ルームまたは場所」欄のみに指定されたリソース(会議室など)は、送信Alert画面では「必須」出席者として表示されます。リソース(会議室など)が「必須出席者」または「任意出席者」としても指定されている場合は、送信Alert画面ではその出席者区分(必須/任意)で表示されます。